福山ばら祭(まちづくり)

ONE FOR ALL,ALL FOR THE FUTURE
-ひとりはみんなのために、みんなは未来のために-

福山ばら祭/二上り

組織

実行委員長 佐藤大悟(福山祭企画実行委員長)
副委員長 渡邉将弘(福山祭企画副実行委員長)
委員 東森由倫
委員 𠮷川泰正
委員 宮本崇

内容

私たちのまちには、戦後復興からの歩みの中で誕生し根付いてきた、福山のこころである「ローズマインド(思いやり・優しさ・助け合いの心)」があります。子どもからお年寄りまで、一人ひとりが持っているローズマインドは、ばら祭という機会を得ることで想いが形となり、大きな力へとつながります。そして、その力こそが未来の福山を形づくる原動力となっていくのです。第49回福山ばら祭2016は企画、準備、運営にあたり、参加・参画する全ての人々にローズマインドをしっかりと伝えます。

本年、福山市は市制施行100周年を迎えます。100周年記念事業と連携しながら、記念すべき年のばら祭として、多くの人々のこころに残るばら祭を目指します。

そして、市内外に「100万本のばらのまち福山」として認知されるように広く発信していくことで、次の100年への第1歩として人々が誇りに思えるまち、福山にしていきましょう。